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\2026年 モール最新トレンド/ 事例から学ぶ、モールのプロが ""絶対"" やるべきと断言する施策とは?

2026-04-06

\2026年 モール最新トレンド/ 事例から学ぶ、モールのプロが ""絶対"" やるべきと断言する施策とは?

楽天・Amazon・Yahoo!・自社ECと複数チャネルを運用する中で、「どこに注力すべきかわからない」「施策を打っても売上が伸びない」といった課題を感じていませんか?特に近年は、広告費の高騰や競争激化により、“なんとなくの運用”では成果が出にくい状況になっています。

本セミナーでは、2026年最新のモールトレンドを踏まえながら、売上を伸ばしているEC事業者が実際に取り組んでいる“再現性の高い施策”を具体的に解説します。楽天における検索対策と販促設計、AmazonでのCVR改善施策、Yahoo!の活用ポイント、自社ECでのLTV最大化の設計など、各チャネルごとに押さえるべき戦略を事例ベースでお伝えします。

さらに、単一チャネルの最適化ではなく、モールと自社ECを横断した“全体最適の考え方”や、売上につながる施策の優先順位の付け方まで踏み込みます。参加いただくことで、自社の現状に合わせた具体的な打ち手が明確になり、明日から実践できる状態を目指します。

こんな方にオススメ!

・売上が伸び悩んでいるが、何から改善すべきかわからないEC担当者
・楽天・Amazonを運用しているが、成果に繋がる施策が打てていない方
・広告費が高騰し、集客効率に課題を感じているEC責任者
・自社ECとモールの役割整理ができていない担当者

登壇者情報・内容

■第1部(13:00~13:20)|新年度におえておきたいモールのこと|アレコレ

飯塚 強(いいづか つよし)
株式会社WUUZY マーケティンググループ マーケティングチームリーダー

‍【プロフィール】
2025年にインサイドセールス部門として株式会社WUUZYへ入社。現在は、約7,000名のEC専門家が在籍する「ECのプロ」にてマーケティングを担当。オンライン・オフラインを問わずEC事業者との接点を通じ、年間1,000件を超える課題・ニーズのヒアリングを実施し、事業成長を支援している。前職ではデジタルマーケティング領域において法人営業を担当。SEO、広告運用、クリエイティブ制作など多角的なマーケティング施策を通じて、企業の集客・売上拡大に貢献。

【登壇内容の概略】
ECサイト数が増え続ける中、売上を上げていくためには販売チャネルと商材特性、事業フェーズに合わせ、いかに自社に合った戦略をカスタマイズをできるかが重要になってきます。本パートでは、7,000名のEC専門人材が登録する「ECのプロ」が考える、EC売上アップのための戦略・施策のカスタマイズ方法をお伝えいたします。また、プロ人材の支援事例の中から、最新モールトレンドをご紹介します。

■第2部(13:20~13:40)|楽天市場の2026年の最新トレンドと利益を残す運用方法を徹底解説

小野 稜太(おの りょうた)
ec vision株式会社 代表取締役
楽天グループ株式会社公認セミナー講師
ジャパンEコマースコンサルタント協会(JECCICA)客員講師
一般社団法人ECスキル認定協会(JECSA)理事

【プロフィール】
早稲田大学在学中にEC支援会社でインターンを経験。在学中に500社以上を支援し運営代行も経験。その後、三越伊勢丹HD内でのシステムエンジニアを経て、EC支援会社に転職。創業メンバーとして2,000社以上のEC事業者をサポートしセミナーの参加人数は5,000名を超える。2021年に独立し紹介で楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー受賞店舗を含む多数の有名店舗を支援。23年からは楽天グループ株式会社公認の上級店舗向け分析セミナー講師も務める。一般社団法人ECスキル認定協会理事、ジャパンEコマースコンサルタント協会客員講師などEC業界の発展にも尽力している。

【登壇内容の概略】
楽天市場の出店店舗数も伸び悩み、各種手数料も増える中、いかに売上と利益を両立するか?というのが店舗にとって重要になってきています。本セミナーでは楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー受賞店舗も多数支援するec vision株式会社が2026年の最新トレンドと利益を残すための楽天ショップの運用方針を徹底解説いたします。安売り合戦で疲弊することなく、しっかりとバランスを取りながら成長するための運用の基本をお話いたします。

■第3部(13:40~14:00)|Amazonデータは"モール施策"で終わらせない。ブランド成長のためのLTV戦略


番 優仁(ばん ゆうと)

株式会社ウブン マーケ&セールス部

【プロフィール】
大学卒業後、株式会社オプトに入社。小売業界特化のオムニチャネル支援を実現する組織の立ち上げを経験。アカウントエグゼクティブとして小売クライアントのデジタルマーケティング支援に従事。2021年から株式会社ウブンに入社し、様々なクライアントのAmazon売上を拡大を経験し、現在ではマーケティングとセールス領域の責任を担う。

▼過去の登壇経歴
・イーコマースフェア東京:オルビス様が実践!Amazonデータを活用したLTV視点でのフルファネル戦略とは?
・Imedia COMMERCE SUMMIT:カゴメ様の事例で学ぶ!Amazon 3.0がもたらすリテールの新しい世界とは?
・Retail Media Summit :キリンビバレッジ様の事例で解説!Amazonリテールメディアの最新活用術 等
・Direct Agenda :事例で解説!Amazonリテールメディアの最新活用術

【登壇内容の概略】
Amazonは今、データ×AIを軸に進化し、単なるモール施策ではなく、事業全体のLTVを高めるプラットフォームへと変化しています。本講演では、Amazonデータを活用して顧客の購買ファネルとLTVを可視化し、「誰に・何を・どのように投資すべきか」を再設計する手法をご紹介。実購入データに基づくフルファネル施策とCRM活用を通じて、新規獲得からF2転換・ロイヤル化までを一気通貫で最適化する方法を解説します。自社ECや他チャネルを含めた全体最適の視点で、Amazonデータを活用すべき理由をお伝えします。

■第4部(14:00~14:20)|今あらためて押さえておきたいECサイトにおけるCRMの基本と重要ポイント

中村 憲太朗(なかむら けいたろう)
株式会社E-Grant

【プロフィール】
E-Grant入社以前はWeb・スマートフォンアプリなどのデジタル領域で顧客の売上支援に従事。2022年7月E-Grant入社後はカスタマーサクセスとして100社以上の担当を経験。特に食品分野ではCRM構築の初期から携わり月商1.5倍、実施したCRM施策のメディア掲載などで担当企業のLTV・売上向上に寄与。2025年からはセールスも兼任、カスタマーサクセスとして培った知見を活かし、自社EC・モール問わず多くの新規企業様のご相談を受ける。

【登壇内容の概略】
ECを取り巻く環境は広告手法の高度化やAI活用の進展などにより大きく変化しています。こうした状況下では、新しい施策だけでなくCRMにおける基本的な考え方や全体像を正しく押さえることが重要です。本講演ではEC CRMの基本と重要ポイントを網羅的に解説します。CRM・LTVの視点から今後の取り組みを考えるための土台をお伝えします。"

セミナー詳細

【開催日時】
2026年4月21日(火)13:00~14:20

【セミナータイトル】
\2026年 モール最新トレンド/ 事例から学ぶ、モールのプロが ""絶対"" やるべきと断言する施策とは?

【対象】
・EC/通販事業に携わる方全般

【注意事項】
‍・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。
・プログラムは予告無く変更となる場合がございます。
・本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。
・視聴用URLをメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に限ります。

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